[[http://gyazo.com/c34028285c654677809b51f67abd0ed9.png]]
[[[編集]]]
誰でも編集することができます。
行をクリックすると、クリックされた行が選択されて編集可能になります。
編集結果は2秒後に自動的に書き込まれます。
リンクの場合、長押しすると編集可能になります。
何もないところをクリックすると、選択が解除されます。
Shiftキーを押しながら行をクリックすると、新しい行が追加されます。
行が選択されている状態で上下矢印キーを押すと、別の行が選択されます。
Shiftキーを押しながら行をクリックすると、新しい行が追加されます。
行が選択されている状態で左右矢印キーを押すと、行のインデントが変化します。
行が選択されている状態で、Shiftキーを押しながら上下矢印キーを押すと、選択されている行が上下に移動します。
行が選択されていない状態で文字キーを入力すると、入力した読みでフィルタリングされます。
行が選択されていない状態で左右矢印キーを押すと、インデントに応じて表示が畳み込まれます。
ページタイトルをクリックすると普通のテキスト編集モードになります。
Ctrlキーを押しながら左矢印キーを押すと古い状態に戻り、右矢印キーを押すと新しい状態に復帰します。
行末にバックスラッシュ文字 (“\”) を書くと次の行が続けて表示されます。\
(例えばこのように)
[[[タグ]]]
キーワードを “[[” \
と “]]” で囲むと、キーワードページへのリンクになります。
“[[目次\
]]” ⇒ [[目次]]
名前とキーワードを「::」で連結した文字列を “[[” \
と “]]” で囲むと、別のGyazzページのページへのリンクになります。
“[[UIPedia::Index\
]]” ⇒ [[UIPedia::Index]]
キーワードは省略可能です
キーワードを “[[[”\
と “]]]” で囲むと太字になります。
“[[[太字\
]]]” ⇒ [[[太字]]]
URLを “[[”\
と “]]” で囲むとリンクになります。
“[[http://tangocho.org/\
]]” ⇒ [[http://tangocho.org/]]
URLと文字列を空白で区切って “[[”\
と “]]” で囲むとその文字列がURLへのリンクになります。
“[[http://tangocho.org/ \
単語帳]]” ⇒ [[http://tangocho.org/ 単語帳]]
画像URLを “[[”\
と “]]” で囲むと画像が表示されます。
“[[\
http://gyazo.com/e181a577e8908a63af0dad213dbfc82a.png]]” ⇒ “[[http://gyazo.com/e181a577e8908a63af0dad213dbfc82a.png]]”
画像URLを “[[[”\
と “]]]” で囲むと縮小画像が表示されます。
URLと画像URLを空白で区切って “[[”\
と “]]” で囲むとリンク付き画像が表示されます。
“[[\
http://pitecan.com/ http://gyazo.com/e181a577e8908a63af0dad213dbfc82a.png]]” ⇒ “[[http://pitecan.com/ http://gyazo.com/e181a577e8908a63af0dad213dbfc82a.png]]”
キーワードを “[[@” \
と “]]” で囲むと、twitterページへのリンクになります。
“[[@masui\
]]” ⇒ [[@masui]]
[[[わかりやすい説明]]]
インデントの方法
行頭に半角スペースを入れるとインデントされます(このページのタイトルをクリックして、編集ページを表示させてみよう!)
半角スペースの数に応じて、インデントの深さが変わります。
「このページのこれ、どうやってるの?」と思ったら、タイトルをクリックして編集ページを見てみましょう。書き方がわかります。
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